■ 第15回日本周産期メンタルヘルス学会学術集会 ■

第15回学術集会が盛会のうちに終了いたしました。ご参加いただいた皆様、関係者の皆様、そして開催にあたってご指導いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。

開催概要  大会長のご挨拶はこちら ポスターはこちら
会 期: 2018年10月27日(土)~28日(日)
会 場: 神戸女子大学ポートアイランドキャンパス
http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/wu/access/index.html
会 長: 玉木敦子(神戸女子大学看護学部教授)
テーマ: 『いま、あらためて「寄り添う」を考える』
参加費 : 正会員5,000円/非会員6,000円/学生1,000円(学生証提示要)
参加費は、当日受付にてお支払いください。クレジットカードは使用できません。
詳細は決まり次第、メール配信や本サイトで随時更新してお知らせします。
託児室について授乳室について

日程表
参加者の皆様へ
座長・演者の皆様へ
PC発表について(演者の皆様へ)
一般演題(ポスター)ご発表の皆様へ
一般演題採択一覧(ポスターセッション)

プログラム ◇プログラム委員名簿
◇基調講演 ◇10月27日(土)
 「周産期精神医学の歴史と発展」
 演者;岡野禎治先生(日本周産期メンタルヘルス学会 理事長)
◇特別講演 ◇10月28日(日)
 「妊産婦の自殺の実態とメンタルヘルス支援体制の充実に向けて」
 演者;竹田省先生(順天堂大学医学部産婦人科 特任教授)
◇会長講演 ◇10月27日(土)
 「妊産婦に『寄り添う』ということ」
 演者:玉木敦子(神戸女子大学看護学部 教授)
◇シンポジウム① ◇10月27日(土)
 「妊産婦や家族の思い:周産期メンタルヘルスに求められているもの」
◇シンポジウム② ◇10月27日(土)
 「妊産婦のこころを支える:さまざまな場と専門職の役割」
◇シンポジウム③ ◇10月28日(日)
 「今あらためて注目したい:明日の周産期メンタルヘルス治療のために」
◇特別企画 ◇10月28日(日)
 「流産・死産を経験した女性と家族の体験、ピアサポート」
◇ポスターセッション ◇10月28日(日)

◇ランチョンセミナー ◇10月27日(土)
 共催;ホリスティックケアプロフェッショナルスクール
 「妊娠や育児ストレスに対する臨床アロマセラピーの可能性」
 演者;相原由花先生(ホリスティックケアプロフェッショナルスクール 学院長)
 第1日【10月27日(土)】参加受付開始後より、ランチョンセミナーの整理券(お弁当引換券)を配布します。お一人様一枚のみで、整理券がなくなり次第終了となります。

一般演題募集
◇演題募集は締め切らせていただきました。多数のご応募をいただき有り難うございました。
◇演題採否の結果は、応募者時のメールアドレスへお知らせいたします。採否通知は、2018年8月下旬~9月上旬頃にお送りいたします。
◇ポスターセッションは、第2日(10月28日 13:00 ~ 14:00)です。

託児室について
◇託児室の予約を終了しました。
◇託児室:(有料/利用料金の一部を学会負担)定員あり
 学会場近隣の神戸ポートピアホテル内の託児室をご利用いただけます。託児室の利用を希望される方は、事前にメールにて予約が必要です。「託児室開設のお知らせ」をお読みになり、ご理解・ご同意の上、お申込みください。

◇授乳室:(無料)
 学会場である神戸女子大学ポートアイランドキャンパス内に授乳室を設ける予定で準備しております。「授乳室について」をお読みになり、ご理解の上ご利用ください。