■ 利益相反(COI) ■

 日本周産期メンタルヘルス学会では、学会活動における利益相反状態を適切に管理するために臨床研究の利益相反(COI)に関する指針を策定しました。2015 年12月1日から1年間、利益相反開示の試行期間とし、その後、完全実施をする予定としております。
 学会発表については、第13回日本周産期メンタルヘルス学会学術集会への発表より実施、また学会会誌への投稿については、会誌Vol2(2015年12月以降の投稿原稿)より実施させて頂きます。詳細につきましては、下記に「指針」「細則」「COI様式」がございますのでご参照ください。
日本周産期メンタルヘルス学会 倫理委員会  

指針・細則・Q&A
臨床研究の利益相反(COI)に関する指針(案)
「臨床研究の利益相反(COI)に関する指針」の細則(案)
臨床研究の利益相反(COI)に関する指針および細則に関するQ&A


COI様式
◇ 様式1-A 自己申告によるCOI報告書(学会誌投稿用)(Word形式PDF形式
◇ 様式1-B 自己申告によるCOI報告書(学術集会発表用)(Word形式PDF形式
◇ 様式2-A 利益相反「なし」の場合
      口頭発表(サンプル)(PPT形式PDF形式
      ポスター発表(サンプル)(PPT形式PDF形式
◇ 様式2-B 利益相反「あり」の場合
      口頭発表(サンプル)(PPT形式PDF形式
      ポスター発表(サンプル)(PPT形式PDF形式
◇ 様式3  役員査読者用の自己申告によるCOI報告書(Word形式PDF形式